Point1:まずは単独入店で何度か通うこと

誰でも簡単にハプニングバーでエッチな主役になれる10のポイント

Point1:まずは単独入店で何度か通うこと

ハプニングバー未経験という方も、行った事があるけど全然良い思いができなかったという方も、まずは単独男性としてお店に通う事をオススメします。最終的にはカップル入店を目指すのですが、カップル入店できる当てのある方も、手順としては単独でお店に馴染むところから始めるのが良いと思います。

単独男性は入店前には必ずお店に電話連絡しよう!

ハプニングバーはお店の特性上、あまり表立って宣伝もしませんが、最低限のホームページを用意しているお店が多いです。

まず初入店の際には事前にお店の料金体系・システムを確認しておきましょう。

 

お店によって住所を載せているところと、だいたいの場所しか載せていないお店があると思います。

もし、お店の住所も完全に分かって直接行ける状態だとしても、飛び込み入店は禁物です。


絶対ダメという訳ではありませんが、お店側も入店中のカップル、単独女性に嫌な思いをさせる事は絶対避けたいので、初入店の単独男性の事を警戒する傾向があります。

 

事前にお店に連絡して、今から入店したい旨をしっかり紳士的な話し方で伝える。これだけでもお店からの印象は全然違いますし、安心して迎え入れてもらいやすくなります。

 

単独男性が入店前にやってはいけないこと。

ハプニングバーの入店時にお店から完全に嫌われる、警戒されるタブー事項があるのでご注意下さい。

 

【1】横暴な態度、泥酔した状態で電話 or 直接入店しようとする

【2】女性の入店状況を詳しく聞こうとする

【3】どんなお店なの??と聞く

 

まず1ですが、お店の運営、女の子、カップルを脅かす危険性のある男性、紳士的で無い男性はお店側としても絶対入店させたくありません。入店拒否される可能性もありますのでご注意下さい。

 

2については、よくあるらしいですが、常連客を除いてお店側はこういう問い合わせを嫌います。

 

3については、お店側からすると論外。ハプニングバーは風営法の届け出の無い非風俗の扱いでグレーな存在です。その辺りの理解も無く、お店に直接どんなお店なの??と聞くような人はお店からするとリスク以外の何ものでもありません。

もちろん料金やシステムについて確認するのは問題無いですよ!


まずはお店の雰囲気・客層を理解し、スタッフに覚えてもらう事から

ハプニングバーは、グレーな存在であるがゆえに、ホームページ等でもハプニングバーという表記はせずにFetish Bar(フェチを持つ人が集まるバー)だったり、コミュニケーション・バーという表現を使ったりします。

 

ハプニングバーでお店から良いお客さんだと認められ、ハプニングに巻き込まれやすくするためには、この「コミュニケーション」という点が非常に重要です。


スタッフが単独男性のどういう部分を見るかというと、まず紳士的に振る舞えるかどうか?、次にハプバーにおけるコミュニケーション能力です。

 

例えばカウンターでスタッフともロクに話をせず、他の男性とも話さず、とにかく女性とだけ話そうとする、どうにかプレイに持ち込もうとする。というような男性はかなり印象が悪いです。

 

ハプバーで単独女性やカップルと関わってエッチな体験をするという事は、最終的に他のお客さんと関わるわけですから、他のお客さんから信頼される事はモチロン、まず最初にお店から・スタッフからの信頼を得る必要があります。

 

そういう意味で、ハプニングバーに通いだして最初の頃は過度なハプニングの期待は抑えて、スタッフやカウンターのお客さんと和やかに会話しつつ、お店の雰囲気・客層を理解することに務めましょう。

 

お店のスタッフから信頼され仲良くなれると、色々と状況が変わってきますので、最初のステップは非常に重要です。

 

次の記事では、具体的にどのようにすればスタッフと仲良くなりやすいか??という事について解説していきたいと思います。

 

 

 

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